BUNIBUNI WORLD
400歳を超える、ぶにぶにワールドを代表するモフニャン族。
現在は山の麓で暮らしている。
普段は穏やかで優しく、困っている者には自然に手を差し伸べる。
長い年月をかけて、料理や火の扱いなど、生きる力を身につけてきた。
好物はかぼちゃの煮物。かぼちゃのことになると真剣になる。
弟子のぶににゃんからは「師匠」と呼ばれている。
ぶにぶにエネルギーで、体の大きさや重さを変えることができる。
麓の街では平和の象徴として親しまれている。
モフニャン族の若きにゃんこ。口癖は「がんばるのだ」。
一人前のにゃんこを目指して、素直に、一生懸命に努力している。
現在は麓の街で一人暮らしをしている。
何でも屋として、荷物運びや屋根の修理など、人々の困り事を手伝う。
お肉が大好きで、チャーシューメンやハンバーグに目がない。
師匠から生活の知恵や料理を教わり、野菜も食べるようになった。
力持ちで足も速く、街の人たちから頼りにされている。
気付いたらモフニャン族になっていたというが、詳しい理由は分からない。
ぶにぶにワールドでは「がんばる」を象徴する存在。
普通の小さな猫。モフニャン族ではない。
素直で好奇心旺盛で、ぶにぶににゃんこさんに憧れている。
いつかぶにぶににゃんこさんのようになりたいと、様々なことを学んでいる。
モフニャン族になる方法は、誰にも分かっていない。
好物はプリン。普段はカリカリもきちんと食べている。
星型の肉球が描かれたネックレスが、みににゃんの目印。
ぶにぶににゃんこさんやぶににゃんと、一緒に遊んだり出かけたりする。
風邪をひいた時は、ぶにぶににゃんこさんが看病してくれる。
